8/10〜8/11の拍手返信
8月11日
>20:38 いつも読み返してはニヤつかせて…いえいえ、読むたびに萌と感動をいただいてますVVV
あの、『ストリチナヤ』を読んでいてふと思ったのですが…抜けるために相当ひどいリンチをされたケビンですが、ミサオにほうは大丈夫だったのでしょうか(汗)
そんなこと気にしてごめんなさい(汗汗)ですが、 あれだけの美青年ですよ?しかもよってたかって暴行ですよ?あげくに、ウロウロしてた黒い美人を 殴って連れこんで集団暴行しようとした野郎どもですよ?…ものすっごぉぉぉおおく心配になってしまって…
大丈夫ですよね、指の骨は折られたけどパンツの下は無事ですよね???(それもなんだかなぁ…)
バカな想像して申し訳ございません、ですがどうか…著者様としての真実を語っていただけたら納得しますので
本当にバカな質問ですみません!長々と失礼しました(終)
いらっしゃいませ!
たくさんのコメントありがとうございますvv
そして心配をかけてしまっていたようで申し訳ありません(笑)
結論と致しましては、あの時のケビンは肉体的にはさんざんドツキ回されてますが、性的暴行はいっさい受けていません(*^_^*)ご安心下さいv
と、いうのも、dmpでそのようなリンチを行うような輩は、掟を重んじるような漢はおらず、ケビンを暴行した連中は、自分達の能力が二軍であることを恥じなおかつ何の努力もしないような、どうしようもない悪党ばかりだったのです。
掟に乗じて、自分よりも圧倒的に強大存在のケビンをリンチするのに興奮や歪んだストレスを感じてはいたものの、性的暴行には至りませんでした。
何故か?
ケビンが「自分から甘んじてリンチされている」という状況を悪党どもは少なからず感じてはいたんですねー。つまり、いつでも反撃できる状態でありながら、けじめとして叩きのめされていると。
ですので、「そういったコト」としようものなら、その足抜けリンチという儀式はそこで終了!ケビン、反撃開始!
悪党どもは、そんなことをしたら、今はじっとしているケビンに反撃されること二軍なりに(ひでえなこの言い方)感じとっていて、暴力のみの儀式を行ったというわけです。ようするにチキンハートなんですよ。
それでも、マルスが怒って乗り込むまでにはいろいろと「やってやればよかったぜ、あいつ」みたいな卑猥な話に花を咲かせていたようです。嫌ですねえ(笑)書いててすごく嫌だな、そんな連中。
そんなわけでご安心下さいv
ご心配をかけました。
8月10日
>亮祐 様
いらっしゃいませ!
わはは。本当にそうですね。
ウォーズさんが堀ボイスで穏やかに語ってくれる内容は「ロシアであったシャレにならない話」とか「ロビンがらみのこわい話」とかですね(笑)。
「俺の話が聞きたい?……そうか? ところで、君は雨が好きかな?」とか全然関係ない質問を織り交ぜながらその質問応答によってガラリと話が変わるのですが、その全てがロビン絡みのエロい話で終わるんですね。
そういう展開決して嫌いではありません(笑)。
いちおう6通り考えておきます(学怖は話の順番だけで大筋が6分岐するのです。格キャラクターはベースの話を6話所持していることになります)
ウォーズ1話目:バラクーダという人物について
ウォーズ2話目:師弟コンビの絆
ウォーズ3話目:ロビンの誕生日
ウォーズ4話目:超人プロムパーティー
ウォーズ5話目:超人合宿
ウォーズ6話目:アツアツのボルシチ
……けっこうかぶってるな……
拍手だけの方もありがとうございました!!
